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電気・通信用探索機 - 株式会社グッドマン|電気、通信、水道関連の探索機の専門商社

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電気・通信用探索機

TX6000

カテゴリ: ケーブル診断機
    TX6000 国内にある工場の動力負荷設備にて、電源供給用の金属製ケーブルダクト(幅600mm、高さ400mm、長さ120m)内でのケーブル短絡事故によりブレーカーがトリップしたが、他の負荷ケーブルへの影響を懸念し工場の操業を停止。国内にある工場の動力負荷設備にて、電源供給用の金属製ケーブルダクト(幅600mm、高さ400mm、長さ120m)内でのケーブル短絡事故によりブレーカーがトリップしたが、他の負荷ケーブルへの影響を懸念し工場の操業を停止。ケーブルダクトの設置高さは地上6mで点検するには足場工事が必要の上、中には数百本の動力ケーブルが敷設されており容易に点検できない。今回の事故ケーブルは3C-22mm2、Φ3mm 400Vの動力配線で引き戻しての捜索も困難。当初どこを捜索すればよいかもわからず違う箇所を疑っていたが、TX6000で診断したところ電源側から24.3m地点に短絡の波形が現れ、そこに足場を組んで点検し故障個所を発見することができた。事故点を瞬時に断定し、ピンポイントで足場工事を実施できたので調査期間が最短になり、莫大にかかる工場操業停止による損害と復旧費用を大幅に抑えることができ、早期の操業再開が可能になった。

 

 

701K-G

カテゴリ: トーンプローブセット
    701K G 配線を施工する会社、施工者のほとんどの者が701K-Gを知っており、便利に使っている姿が現場で見受けられる。天井内、床下(OA床)配管内に様々なケーブルが敷設されている現状において、誤切断等は非常に問題視される為、現用確認は必須作業で、701K-Gが最適であり、安全作業に必要な工具だと確認している。

 

501

カテゴリ: ケーブル探索機
    501 1

鉄道会社様では、線路横断線の検出・トラフ内のケーブル探索・目的のケーブルの識別ができ、誤切断防止に役立つことで、多数採用頂いている。過去のは、棒通信会社の光ケーブル誤切断事故があり、その際にケーブルのルートの再確認手段としてモデル501を使用し、地中埋設部分・階段下・壁裏・天井裏などケーブルルートの確認が明確に行えた。

 

TX2003

カテゴリ: ケーブル診断機
    TX2003 工場内の老朽化した絶縁不慮箇所の探索に使用し、ケーブルの不良か機器の不良かの判断ができ、早期修復できた。コスト削減・工期の短縮につながった。 

 

 

PTR600/PTR600RC

カテゴリ: ケーブル探索機
    PTR600RC 信号室から約5km離れたトラフ内の目的のケーブル1本と同所の信号室内の端子盤の中から目的のペア線を検出できた。

 

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